可視光通信技術で広がる未来

可視光通信(かしこうつうしん)とは、人の目に見える可視光線帯域の電磁波を用いた光無線通信の一種です。
2014年5月に、旧可視光通信コンソーシアムから発展した一般社団法人として可視光通信協会(英文略称:VLCA)が、設立されました。
可視光通信の基盤やプラットフォームを提供し、その結果として可視光通信を社会インフラとして広く普及させること目指します。

可視光通信を扱うVLCA分科会設立

2018年6月に可視光通信協会は日本フォトニクス協議会の分科会として再スタートしました。

入会のご案内

       

VLCA分科会への入会については、日本フォトニクス協議会事務局にご連絡ください。

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